おすすめの口コミ

50代男性

査定満足度:5.0

査定時期:2017年8月

グレード
その他
年式
2005年/平成17年
走行距離
100,001~110,000
各社査定額
8.0万円8.0万円
差額
0.0万円(査定会社数:3社)
BMWのリセールバリューの悪さに驚愕した。修理代は高いし、良く壊れるし、走行性能以外は問題外。頑張って頂いたところで、数万円の違いなので、外車に乗られる方は早々に売却した方が良い。

40代男性

査定満足度:4.0

査定時期:2015年4月

グレード
不明
年式
2012年/平成24年
走行距離
30,001~35,000
各社査定額
265.0万円285.0万円
差額
20.0万円(査定会社数:6社)
3月に売却するメリットや相場の下限と上限の目安がわかりました。しかし、店舗により「うちで決めてくれないと値段は出せません。」と言われ、何のために一括査定で競合させているかわからなくなりました。

50代男性

査定満足度:3.0

査定時期:2014年9月

グレード
530i_Hi-Lineパッケージ_LHD(AT_3.0)
年式
2004年/平成16年
走行距離
45,001~50,000
各社査定額
75.0万円80.0万円
差額
5.0万円(査定会社数:5社)
査定中ですが、委託販売を2週間行い、販売出来れば100万円以上で買い取り販売出来なくても83万円以上の買い取り条件と接客対応がよかった。ガリバーは一番ダメ2度と利用しません。

60代男性

査定満足度:3.0

査定時期:2013年12月

グレード
525i_LHD(AT_2.5)
年式
2004年/平成16年
走行距離
25,001~30,000
各社査定額
80.0万円80.0万円
差額
0.0万円(査定会社数:8社)
一番早くアポがあり即日に査定に来た。当日に口頭で70万と告げたが、その後の交渉で80万に引き上げてくれたし相場が70万円と言われていたし10満UPが気に入ったために即売却した。

30代男性

査定満足度:4.0

査定時期:2013年4月

グレード
不明
年式
2001年/平成13年
走行距離
50,001~55,000
各社査定額
21.0万円24.0万円
差額
3.0万円(査定会社数:3社)
査定時にビッグモーターさん、他1社とその場と競走入札みたいな形になり、一番高い査定額を出していただいたビッグモーターさんに決めました。今回は3社の方に来て頂きましたがいずれの方も対応は非常に良かったと思います。

50代男性

査定満足度:5.0

査定時期:2013年2月

グレード
525i
年式
2008年/平成20年
走行距離
15,001~20,000
各社査定額
225.0万円225.0万円
差額
0.0万円(査定会社数:2社)
最初はディーラーに下取り金額を確認しましたが、満足のいく価格では有りませんでしたから、その他の買取会社にコンタクトしました。その中でインターネットで無料査定サービスの紹介でカーチスさんは自宅まで出向いて査定してもらえること、希望金額に近づける努力をしてもらったので、売却先として決定しました。

5シリーズ セダン 買取相場シミュレーター

国内のあらゆるマーケットデータを元にカービューが独自に算出したものです。
実際の車のグレード・コンディションなどにより異なる場合があることをご了承ください。

年式
グレード
走行距離

シミュレーション結果
現在1年後2年後
現在の走行距離---
+1万km---
+2万km---

車の状態や買取店ニーズによって価格は変動します。実際に査定してもらおう!

メーカー
モデル
年式
走行距離

車コラム:走りが際立つハイエンドサルーン「5シリーズ セダン」

5シリーズ セダンはどんな車?

BMWには4枚のドアと独立したトランクを持つオーソドックスなセダンが3車種あります。5シリーズはちょうど中間の大きさ。中間といっても最近の欧州車はボディサイズが拡大傾向にあり、2017年に発売された現行モデルは全長4945mm、全幅1870mm、全高1480mmと堂々たるサイズで、もはやクラウンよりも大きいくらいです。BMWを代表するハイオーナーセダンであり、世界中で高い人気を誇っています。初めて登場したのは1972年で、それまで販売されていた1800/2000系の後継モデルとして登場しました。セダンのシリーズを数字で表すという戦略のもと車名は5の後に排気量を表す数字をつけた3桁で表示するようになりました。ちなみに初代5シリーズのボディサイズは全長4620nn、全幅1690mm、全高1425mmと、5ナンバーサイズに収まる小ささでした。

その後モデルチェンジを繰り返し、2017 年に登場した現在のモデルは7代目です。アルミニウムやマグネシウムなどを多用して、高い剛性と軽量化を実現したボディは先代モデルより約80kgの軽量化を実現。また先進の安全機能を搭載しており、衝突回避の自動ブレーキや車線逸脱防止はもちろん、車線中央を走行するようにステアリングを自動修正するステアリング&レーンコントロール・アシストや、隣を走行する車両が近寄って来た時にはステアリング操作に介入して衝突を避けるアクティブ・サイド・コリジョン・プロテクションなどを採用しています。室内には10.2インチのワイドディスプレイを装備し、空中で手を動かすことでオーディオのボリューム調節などが可能なジェスチャー・コントロールなども装備。また狭い駐車スペースに止める時などは、車外からクルマをリモート操作できるリモートコントロールパーキングなど、未来を思わせる先進機能も満載です。同じセグメントのライバルはメルセデス・ベンツEクラス、アウディA6、レクサスGSなどがありますが、中でも5シリーズは特に走行性能に優れていることで定評があります。セダン離れと言われる日本ですが、輸入プレミアムクラスのセダンは安定した人気を保っています。ぜひ一括査定を試してみてください。


5シリーズ セダンの人気モデル・グレード

ストレート6の気持ち良さを満喫「525i」

525iは2010年まで販売されていた先々代の5代目5シリーズまで設定されていたグレードです。車種を表す5の後に排気量を表す数字が付く、というBMWのセオリー通り、エンジンは2.5Lの直列6気筒が搭載されています。ちなみにこの5代目以降のモデルはダウンサイズターボ化が進み、車名の数字と排気量は必ずしも一致しなくなっています。さて、525iの最大の魅力はやはりそのエンジンでしょう。もともとエンジンメーカーであったBMWの魅力を最も味わえるユニットとして知られる直列6気筒が搭載されているからです。直列6気筒は回転が完全バランスするため、回した時のフィーリングに優れているのですが、特にBNWの直列6気筒はクルマ好きの間で高い支持を得ています。パワーは218ps、トルクは250Nm(25.5kgm)で、現代の水準から見たらそれほどパワフルではありませんが、どこまでも伸びていく気持ちの良いエンジンで活発な走りを見せてくれます。やや昔のモデルのために自動ブレーキや車線逸脱防止機能などは装備されていませんが、本革ステアリングにパワーシート、木目パネルにHDDナビなどは標準装備されており、現在の使用でも不満はありません。最近の直列6気筒よりもこの時代の方がフィーリングは良い、と評価する人は多く、一括査定でも思わぬ高額評価が期待できるかもしれません。

エコとスポーティな走りを両立「530e iPerformance Mスポーツ」

530eは5シリーズのプラグインハイブリッドです。搭載されるモーターは113psで、エンジンは2Lの直列4気筒。エンジンとモーターのシステム出力は252ps/420Nmに達します。これは530iと比べてもパワーは同じ、トルクは70Nmも上回るもの。家庭用電源で充電が可能で、満充電ならカタログ値で約50kmのEV走行が可能というのですから、遠出以外の用事はほとんどエンジンを使わずに済んでしまうかもしれません。もちろんバッテリーがなくなってもエンジンがあるので電欠を気にする必要はありません。JC08モード燃費は17.4km/Lと、このクラスとしては非常に優秀です。530eにはラグジュアリーとMスポーツの二つのラインがありますが、Mスポーツは専用のブレーキやサスペンションの他に「インテグレイテッド・アクティブ・ステアリング」「スポーツAT」「パーキング・アシスト・プラス」などを装備。またエアロパーツや「ハイグロス・シャドー・ライン」などエクステリアもM直系のパーツが奢られており、スポーティなルックスとなっています。エコとスポーツを両立した5シリーズであり、中古車市場では特に高い人気を誇ります。欠点はラゲッジスペースが430Lと通常モデルより80L少ないことくらいでしょうか。一括査定でも高額評価は間違いないでしょう。

ベーシックながら安全機能は充実「523i」

5シリーズの中でも最もベーシックなグレードが523iです。ベーシックグレードでも安全機能が充実しているのは特筆すべき点で、衝突回避自動ブレーキはもちろん、車線逸脱防止システムやサイドやカーテンも含むエアバッグ、パーク・ディスタンス・コントロールや車線の中央を走るようにスタアリングをアシストするアクティブ・クルーズ・コントロールも標準装備されています。他にもLEDヘッドライトやレザー・ステアリング、HDDナビゲーションや地デジチューナー、205Wのオーディオシステムなど、これ以上何もいらない、と思えるほど充実しています。エンジンは2Lの直列4気筒で、140ps/290Nmと、パワーはそれなりですがトルクはかなり大きいので、数字から想像するよりは速いと感じることでしょう。お手頃な価格で5シリーズの魅力はしっかりと味わえるグレードとして人気は高いので、ぜひ一括査定を試してみましょう。

車買取・査定 徹底ガイド

一括査定ご利用ユーザー様の声

トヨタ プリウス
実際の査定金額
30.0万円
査定会社数
5社
査定満足度
4
メーカー
トヨタ
車種
プリウス
年式
2004年/平成16年
走行距離
65,001~70,000 km

オートバックスの担当者の対応や説明が良心的で、査定額を前提なしに短時間で提示し、大変信頼できると思った。当初はほぼこちらに決めていた。しかし、最後になってビッグモーターからさらに高い金額が示されたので、決めた。

ホンダ フィット
実際の査定金額
63.9万円
査定会社数
5社
査定満足度
5
メーカー
ホンダ
車種
フィット
年式
2012年/平成24年
走行距離
50,001~55,000 km

一番高い値段を出して頂き、来て頂いた営業も とても感じのいい人であった。 後からクレームなど無し、という条件をのんで 頂いた上での交渉でしたが、価格決定後に、 無料でクレームガード保証も入れて頂き、とても 安心したお取引が出来ました。 是非車を売却する際にはまたお願いしたい。

日産 セレナ
実際の査定金額
75.0万円
査定会社数
5社
査定満足度
5
メーカー
日産
車種
セレナ
年式
2006年/平成18年
走行距離
30,001~35,000 km

はじめて車を売却するので同時刻に合同査定をしていただきました。合計8社の中ダントツぶっちぎりの高値を出していただいたのがユーポスさんです。やっぱり値段で決まりですね。

愛車無料一括査定サービスの流れ

  1. ①WEBまたは電話でお申込み

    お車やご連絡先の情報をもとに、条件に合った査定会社を最大8社までご紹介。その中から実際に査定を受けたい会社を選んで(複数社選択可)ください。

  2. ②カービューより確認メール

    株式会社カービューより、ご登録いただいたメールアドレス宛てに確認メールが送信されます。24時間以内にメールが届かない場合はよくあるご質問をご確認ください。

  3. ③査定会社よりご連絡

    各査定会社よりお客様に、2営業日以内にご連絡。電話もしくはメールにて、愛車の相場情報や出張査定のご案内などをお知らせいたします。