おすすめの口コミ

20代男性

査定満足度:5.0

査定時期:2017年2月

グレード
0
年式
2012年/平成24年
走行距離
90,001~100,000
各社査定額
25.0万円32.0万円
差額
7.0万円(査定会社数:4社)
いろんなサイト、知り合いの買取業者の方、10社ほど見積もりに来ていただきました。その中で、一番高く買い取っていただきました。その後の事務手続きの書類も迅速に送られてきて、安心しました。追突事故の被害者なのですが、相手の保険会社の対応の悪さに不満があって困っていた所、いろいろアドバイスも下さり、助かりました。買い取っていただいた車の次の行き先も教えてもらったので、次のオーナーに可愛がって貰えたら…と思います。

40代女性

査定満足度:3.0

査定時期:2016年9月

グレード
15S(AT_1.5)
年式
2007年/平成19年
走行距離
40,001~45,000
各社査定額
1.0万円1.0万円
差額
0.0万円(査定会社数:2社)
台風による水害で、泣く泣く買い替えすることになりました。水没車両を少しでも買い取ってもらえたらと査定お願いしました。実際は買い取りというほどのものではなかったのですが、返事がすぐに頂けたのはありがたかったですし、対応も良かったです。

40代男性

査定満足度:4.0

査定時期:2016年7月

グレード
2.0i-S(AT_2.0)
年式
2009年/平成21年
走行距離
35,001~40,000
各社査定額
50.0万円70.0万円
差額
20.0万円(査定会社数:8社)
あとあとのトラブルがないように、と最初から大手中心で考えていました。その中でガリバーの価格提示・対応がイチバンよかったので、ガリバーとしました。2名で来られて、若い方(新入社員だったそうで)は正直もう少し要修行とは思いましたが、もう1名の中堅どころの方が、知識・お客対応スキルとも素晴らしく、それが決め手となりました。

20代男性

査定満足度:4.0

査定時期:2016年6月

グレード
1.5i_4WD(MT_1.5)
年式
2005年/平成17年
走行距離
90,001~100,000
各社査定額
8.0万円8.0万円
差額
0.0万円(査定会社数:4社)
一括査定で来てもらって、世間話をしながらだったので話しやすくて良かったし、共通の話題があって良かったです。別の会社の対応が最悪だったのですが、ビッグウェーブさんは営業マンの方の対応がよかったです。

50代男性

査定満足度:5.0

査定時期:2015年3月

グレード
2.0GT_AWD(AT_2.0)
年式
2009年/平成21年
走行距離
110,001~120,000
各社査定額
30.0万円45.0万円
差額
15.0万円(査定会社数:4社)
現在7年目で、かなりの走行距離だったので(現在12万キロ)、殆ど価値がないと思っていましたが、想像よりはるかに高い金額提示をしてもらって、大変びっくりしています。購入予定車の交渉が順調に決まり次第、是非とも買取して戴こうと考えています。

30代男性

査定満足度:4.0

査定時期:2015年3月

グレード
不明
年式
1998年/平成10年
走行距離
60,001~65,000
各社査定額
100.0万円405.0万円
差額
305.0万円(査定会社数:2社)
以前に一度売却したことが有り、安心感が有りました。遅い時間にも関わらず、即日で査定に来てもらえて助かりました。古い車両でしたが、最初から高値の提示に信頼する事が出来ました。他社では車両の知識不足や接客態度が悪かったりしたが、横浜ユーポスさんは全く問題がなかった。ありがとうございました。

インプレッサ 買取相場シミュレーター

国内のあらゆるマーケットデータを元にカービューが独自に算出したものです。
実際の車のグレード・コンディションなどにより異なる場合があることをご了承ください。

年式
グレード
走行距離

シミュレーション結果
現在1年後2年後
現在の走行距離---
+1万km---
+2万km---

車の状態や買取店ニーズによって価格は変動します。実際に査定してもらおう!

メーカー
モデル
年式
走行距離

車コラム:世界で人気のスポーツコンパクト「インプレッサ」

インプレッサはどんな車?

スバルの中心車種であったレオーネが、ひとクラス上級のレガシィへと変わったため、その下のクラスを受け持つ小型車として1992年に発売されたのがインプレッサです。ファミリーカーでありながら、スバルならではのテクノロジーを搭載して走りの良さも追求する、という狙いで開発されました。当初から水平対向4気筒エンジンで、WRC参戦を想定したスポーツグレードのWRXも設定されていました。走りの良さと実用性を両立させたことが高く評価されたレガシィは瞬く間に人気車種となり、バブルが崩壊して一時は赤字にもなったスバルにとって救世主のような存在となりました。WRCで活躍したこともあり、インプレッサは日本だけでなく世界中で高い支持を得ています。

現在のモデルは2016年に発売されました。スバルの新時代プラットフォームであるSGPを採用し、ボディ剛性や衝突安全性は飛躍的に高められています。ボディスタイルはG4と呼ばれる4ドアセダンと5ドアハッチバックの2種類で、全長は4460mmとコンパクトですが、全幅は1775mmと完全に3ナンバーサイズ。ヘキサゴングリルやボディサイドのマッシブなキャラクターラインなど、そのスタイルは上品ながら強い存在感を放ちます。エンジンは1.6Lと2Lの水平対向4気筒で、全グレードにFFと4WDを用意。4WDはオンデマンド方式ではなく常に4輪を駆動するシステムとなっているところが、さすがスバルですね。また安全機能が非常に充実していて、アイサイトVer.3は全グレードに標準装備されています。このアイサイトVer.3には衝突回避自動ブレーキや全車速追従式オートクルーズ、車線中央維持、車線逸脱防止、誤発進抑止機能などが含まれています。

さらに注目なのは歩行者保護エアバッグが全グレードに標準装備されていること。これはフロントウインドウとボンネットの境目あたりから飛び出して歩行者との衝突時に頭部を保護するエアバッグで、もちろん日本車で装備するのはインプレッサが初めてです。あらゆる面で次世代のスバル車として開発されたインプレッサ、一括査定でも高い評価となることでしょう。

インプレッサの人気モデル・グレード

ラリーを戦うためのスポーツグレード「WRX」

WRC(世界ラリー選手権)を戦うために開発されたWRXは、初代からインプレッサの強烈なイメージリーダーとして存在し、世界中で高い支持を得ています。しかし、スバルは2008年にWRCからの撤退を表明したのでその存在意義を失ったと言えるのですが、現行モデルでも継続して設定されています。ただし3代目からはインプレッサの名前が消えて、スバルWRX STIという独立した車種という扱いになっています。なのでSTIの名前が付かない、インプレッサWRXというグレードが存在したのは2005年まで販売されていた2代目の途中までとなります。この時代はスバルがWRCで活躍していた頃なので、インプレッサWRX=WRC、というイメージが強烈なクルマです。エンジンは2Lの水平対向4気筒ターボで、最高出力は250ps/6000rpm、最大トルクは333Nm(34.0kgm)/3600rpmとなっています。ボディスタイルはスポーツワゴンと呼ばれる5ドアハッチバックとセダンの2種類がありますが、セダンボディは前後のフェンダーがブリスター形状となっていて全幅が1740mmtという迫力のボディスタイルを保つのに対し、ワゴンは5ナンバー枠に収まる標準ボディを採用しています。トランスミッションは5速MTと4速ATの2種類があり、ブレーキはフロントに対向4ポット、リヤにも対向2ポットが奢られるなど、スポーツグレードらしい贅沢さです。すでに年数が経っているクルマですが、先に書いたようにWBC と直結したいた頃のインプレッサとして、高い人気があります。ぜひ一括査定を試してみましょう。

300台限定のチューンドマシン「WRX STI S206」

WRX STI S206はスバルのモータースポーツ部門であるSTIが専用のチューニングを施したコンプリートカーで、2011年に発売されました。エンジンではピストンやコンロッド、クランクシャフトのバランス取りを行い、さらに専用のボールベアリングターボ、専用ECU、専用スポーツマフラーを採用して320ps/431Nm(44kgm)を実現しています。また足まわりにも専用のビルシュタイン製ダンパーやSTI製スプリング、フレキシブルタワーバーなどを採用。専用のBBS製19インチホイールやフロント6ポット、リヤ4ポットのブレンボ製ブレーキも装着されるなど、とことん走りにこだわったモデルです。さらにルーフがカーボン製となり、専用のスポイラーやフロントフードを装着。他にもレカロシートや専用のドアトリムなどすべては紹介しきれないほどのチューニングが施されています。限定300台のみが販売され、もはやコレクターズアイテムだと言えるでしょう。一括査定では間違いなく高額評価が期待できます。

モータースポーツ直系の走りを実現「WRX STI」

STIとはスバル・テクニカ・インターナショナルのことで、スバルのモータースポーツやパーツ開発などを担当する組織です。そのSTIの名が冠されたインプレッサWRXが登場したのは1994年です。それ以降、インプレッサWRX STIはWRXのさらに高性能なグレードとして設定されました。しかし2代目の途中からはWRX STIのみの設定となり、現在まで引き継がれています。現行のモデルは2014年の登場で、2017年にビッグマイナーチェンジが行われました。ボディスタイルはセダンのみ。ちなみに車名からは2011年からインプレッサが外れて、スバルWRX STIとなっています。エンジンは308ps/422Nm(43kgm)を発揮する2L水平対向4気筒ターボで、組み合わされるのは6速MTのみというところがこの車の性格を表していますね。前後のトルク配分はフロント41%:リヤ51%で、センターデフの差動制限をドライバーが任意に切り替えられるDCCDも搭載しています。ビルシュタインのダンパーやブレンボ製のブレーキなど、走りを支えるパーツも一流のもの。ボリュームたっぷりの前後フェンダー、フロントスポイラーと大型のリヤスポイラーなどを与えられたエクステリアは、一目でWRX STIをわかる存在感に溢れています。熱狂的なファンの多いクルマですから、一括査定では高い評価が得られるはずです。

車買取・査定 徹底ガイド

一括査定ご利用ユーザー様の声

トヨタ プリウス
実際の査定金額
30.0万円
査定会社数
5社
査定満足度
4
メーカー
トヨタ
車種
プリウス
年式
2004年/平成16年
走行距離
65,001~70,000 km

オートバックスの担当者の対応や説明が良心的で、査定額を前提なしに短時間で提示し、大変信頼できると思った。当初はほぼこちらに決めていた。しかし、最後になってビッグモーターからさらに高い金額が示されたので、決めた。

ホンダ フィット
実際の査定金額
63.9万円
査定会社数
5社
査定満足度
5
メーカー
ホンダ
車種
フィット
年式
2012年/平成24年
走行距離
50,001~55,000 km

一番高い値段を出して頂き、来て頂いた営業も とても感じのいい人であった。 後からクレームなど無し、という条件をのんで 頂いた上での交渉でしたが、価格決定後に、 無料でクレームガード保証も入れて頂き、とても 安心したお取引が出来ました。 是非車を売却する際にはまたお願いしたい。

日産 セレナ
実際の査定金額
75.0万円
査定会社数
5社
査定満足度
5
メーカー
日産
車種
セレナ
年式
2006年/平成18年
走行距離
30,001~35,000 km

はじめて車を売却するので同時刻に合同査定をしていただきました。合計8社の中ダントツぶっちぎりの高値を出していただいたのがユーポスさんです。やっぱり値段で決まりですね。

愛車無料一括査定サービスの流れ

  1. ①WEBまたは電話でお申込み

    お車やご連絡先の情報をもとに、条件に合った査定会社を最大8社までご紹介。その中から実際に査定を受けたい会社を選んで(複数社選択可)ください。

  2. ②カービューより確認メール

    株式会社カービューより、ご登録いただいたメールアドレス宛てに確認メールが送信されます。24時間以内にメールが届かない場合はよくあるご質問をご確認ください。

  3. ③査定会社よりご連絡

    各査定会社よりお客様に、2営業日以内にご連絡。電話もしくはメールにて、愛車の相場情報や出張査定のご案内などをお知らせいたします。