おすすめの口コミ

40代男性

査定満足度:4.0

査定時期:2017年3月

グレード
不明
年式
2003年/平成15年
走行距離
140,001~150,000
各社査定額
1.5万円1.5万円
差額
0.0万円(査定会社数:3社)
父が亡くなり、相続で父の車を譲り受けることになり、今乗っている車を手放すことにした。今乗っている車は年式、走行距離ともにかなりいっているし、年度末で税金や次の車検のことも考えたら、査定はつかないことも考慮にいれていた。査定はほぼつかないが、迅速な対応と電話口での対応が大変良かった。

40代男性

査定満足度:3.0

査定時期:2016年3月

グレード
Z“エアロ-Gパッケージ”(AT_1.5)
年式
2010年/平成22年
走行距離
25,001~30,000
各社査定額
3.0万円15.0万円
差額
12.0万円(査定会社数:5社)
急遽車の処分をすることになり、ビックモーターに決めました。アートオートさんかビックモーターさんのどちらかで考えていたので、アートオートさんには申し訳ありませんが、タイミングでビックモーターさんに決めさせてもらいました。

50代男性

査定満足度:5.0

査定時期:2016年2月

グレード
Z“HIDセレクション”(AT_1.5)
年式
2003年/平成15年
走行距離
50,001~55,000
各社査定額
20.0万円22.8万円
差額
2.8万円(査定会社数:4社)
買取業者への売却依頼は初めての事でしたので分からない事、不安に思う部分が多くありましたが、担当して下さったアドバイザーの齊藤さんから分かりやすく丁寧に説明を受け主人共々とても感じの良い印象を持ちましたので、他2社への査定はお断りし今回は齊藤さんのお世話になる事に決めました。古い車ですが、12年と5カ月ほとんど毎日運転し事故、車上荒らしにも合わず愛着の湧く車でしたので、次、所有して下さる方にも心地よく乗って下さったら幸いです。次回、車の乗換えの際には迷わず齊藤さんにお願いしたいと思っております。大変お世話になり、本当にありがとうございました。

60代男性

査定満足度:4.0

査定時期:2016年2月

グレード
不明
年式
2009年/平成21年
走行距離
35,001~40,000
各社査定額
40.0万円48.5万円
差額
8.5万円(査定会社数:5社)
車の売却では、これまで5回ディーラーに下取り&売却をお願いした。今回、本来4月下旬に売買予定だったが、査定マンが2月中に売買すれば50万をめどに協議するといわれたので2月中旬に手放すことに決定。その後の交渉により485000円で売却決定。交渉開始後4日で売却を決定した。金額的にはほぼ満足しています。

30代男性

査定満足度:4.0

査定時期:2015年4月

グレード
Z“エアロ-Gパッケージ”(AT_1.5)
年式
2011年/平成23年
走行距離
20,001~25,000
各社査定額
5.0万円20.0万円
差額
15.0万円(査定会社数:5社)
最終的に査定に来て下さったのは2社。最初に来て下さったビッグモーターさんは5万が限界、即決してくれるなら8万まで頑張ります、とのこと。8万で打診するものの、結局買い取りに至らず、5万で決めてくれないかとの話になったので、もう1社査定をお願いしていて、2ケタ金額が希望である旨をお話し、お引き取り頂いた。そのあと来て頂いたアートオートさんに2ケタ金額が希望である事、他社さんにも査定をお願いしている事を伝えたところ、20万の査定が出た為、即決。更に、ビッグモーターさんは引き取り手数料5千円がかかるとの事だったが、アートオートさんは、税金関係でやむを得ない出費の他はすべて無料だったのが決め手だった。

20代男性

査定満足度:5.0

査定時期:2015年3月

グレード
不明
年式
2001年/平成13年
走行距離
110,001~120,000
各社査定額
2.0万円2.0万円
差額
0.0万円(査定会社数:8社)
登録してから数社連絡がありましたがエイアイモータースさんは電話だけでも大まかな査定額を出していただき、必要書類のアナウンスも的確で、また、買い取り当日に関してもこちらの都合に合わせていただき遠方から来てくださいました。査定額に関しても本来なら処分だけになってしまうような車でしたが、しっかりと値段をつけていただき感謝しています。以上がエイアイモータースさんに決めさせていただいた理由です。

bB 買取相場シミュレーター

国内のあらゆるマーケットデータを元にカービューが独自に算出したものです。
実際の車のグレード・コンディションなどにより異なる場合があることをご了承ください。

年式
グレード
走行距離

シミュレーション結果
現在1年後2年後
現在の走行距離---
+1万km---
+2万km---

車の状態や買取店ニーズによって価格は変動します。実際に査定してもらおう!

メーカー
モデル
年式
走行距離

車コラム:若者イチ推しのコンパクトカー「bB」

bBはどんな車?

ボクシーなデザインが若者世代を魅了した初代bB

bBは初代ヴィッツのプラットフォームを用いて2000年2月に登場した。当時のトヨタ車は若い世代に支持されるモデルが少なかったことから、ターゲット層を20代の男性に限定して開発を進めたモデルである。そのルックスは当時のコンパクトカーと一線を画すもので、コンパクトかつボクシーでありながら押し出しの効いたスタイリングを特徴とした。ボディサイズは全長3825~3845mm×全幅1690mm×全高1640~1645mm、ホイールベース2500mm。角ばったノーズに直立気味の各ピラー、大径タイヤとロングホイールベースの採用でどっしりと“見栄えのする”スタイリングに仕立てられていた。

インテリアはセンターメーターの採用をはじめ、基本レイアウトはヴィッツやファンカーゴなどと共通のもの。コラム式ATを全車に採用し、前席にはベンチタイプのシートを採用。後席は150mmのスライド機構(FFのみ)を採用し、シートバックの6:4分割機構を採用する。ラゲッジルームの造りはFFと4WDで異なり、FFはダブルフォールディング式で広々としたスペースが得られるのに対して、リヤデフのある4WDはスペアタイヤが上部に設置されるためフロアが高く、シートバックのみが倒れるシングルフォールディング式となる。

パワーユニットはFFが1.3Lと1.5L、4WDは1.5Lを搭載し、すべてのモデルが4速ATの組み合わせ。2001年6月にはラゲッジルームをオープン化した「オープンデッキ」を追加。室内とデッキの間にあるデッキスルードアを開ければデッキと室内が繋がり、リヤシートと前席シートバックを倒すことでサーフボードなどの長い荷物の積載が可能。また、左側ドアはセンターピラーレスの観音開きとなり、ここからもかさばる荷物の積載が可能だ。パワーユニットは1.5LでFFのみの設定。個性的な存在だったが、需要はさほど高くなく、オープンデッキは2003年に販売を終了している。

2003年4月のマイナーチェンジでは前後バンパーをそれぞれ60mm大型化し、全長を120mm拡大。前後アンダースポイラーやハニカムメッシュグリルタイプのグリルなどを装着し、一段と迫力あるスタイルとなった。装備についてもイルミネーテッドエントリー、電気式バックドアオープナー、センターロアボックス、赤外線カットフロントガラスを全車に装着。ディスチャージヘッドランプをSとZのXバージョンに装備した。オレンジメタリック、ダークグレイッシュオリーブメタリック、ダークブルーマイカ、ブラックマイカのボディカラーも新たに設定されている。

2代目bBは「クルマ型ミュージックプレイヤー」。より大胆に、妖しく。

2005年12月にフルモデルチェンジを受けてbBは2代目となった。エクステリアは先代のイメージを踏襲しながら、2代目はより大胆で妖しいスタイルに一新。ホイールベースは先代よりも40mm長い2540mmとなったが、全長は大型バンパーを採用した後期型に対して145mm(エアロバンパー装着車)短くなっている。ダイハツパッソのプラットフォームをベースに開発されており、ダイハツからもエクステリアを一部変更した「クー」を2006年5月に発売している。

2代目は「クルマ型ミュージックプレイヤー」をコンセプトに開発されており、イメージリーダーとなる1.5Z・Qバージョンにはスピーカー部分などに仕込まれたリング状のブルーイルミネーションが、サウンドに連動して輝度や光のパターンを変化させる。さらに通常のシートアレンジとは別に停車時のみのアレンジとなる「マッタリモード」を設定。これは座面を落とし、足を投げ出してリラックスできるモード。クルマを停めてリラックスしながら光と音を楽しめるというユニークさが2代目登場時のアピールポイントである。

初代モデルに対して全長は短くなっているが、拡大されたホイールベースのおかげで居住空間は十分。シートはフルフラット、リヤリクライニングも可能で助手席の前倒し機構も備わるおかげで長い荷物の積載も可能だ。収納スペースも豊富に用意されており、Qバージョンには電子カード採用のキーフリーシステムも装備されている。パワーユニットは1.5Lと1.3Lを設定し、4WDは1.3Lのみ。トランスミッションは全車4速ATの組み合わせ。2008年10月のマイナーチェンジでは標準スタイルのS、Z Lパッケージとより個性的なエアロスタイルを採用したエアロパッケージ&エアロGパッケージに変更。フロントグリルやリヤコンビランプなどのデザイン変更が行われている。また、同年11月には専用のフロントマスクを採用したスバルへのOEM車、「デックス」を設定。bBはその後も細部の変更を受けながら販売されてきたが、エコカー減税に対応することなく、2016年に販売は終了している。

bBの人気モデル・グレード

インテリアへのこだわりが光る「Z煌(きらめき)」

標準タイプとはフロントグリル、バンパー、マフラーなどに違いがあり、内装もブルーのLED照明による光の演出や11スピーカー付きの上級オーディオが備わるなど、煌はただのコンパクトカーとは異なる、bBならではの世界観が表現されている。こういった最上級グレードは一括査定で売却価格を比べてみるのがオススメだ。

車買取・査定 徹底ガイド

一括査定ご利用ユーザー様の声

トヨタ プリウス
実際の査定金額
30.0万円
査定会社数
5社
査定満足度
4
メーカー
トヨタ
車種
プリウス
年式
2004年/平成16年
走行距離
65,001~70,000 km

オートバックスの担当者の対応や説明が良心的で、査定額を前提なしに短時間で提示し、大変信頼できると思った。当初はほぼこちらに決めていた。しかし、最後になってビッグモーターからさらに高い金額が示されたので、決めた。

ホンダ フィット
実際の査定金額
63.9万円
査定会社数
5社
査定満足度
5
メーカー
ホンダ
車種
フィット
年式
2012年/平成24年
走行距離
50,001~55,000 km

一番高い値段を出して頂き、来て頂いた営業も とても感じのいい人であった。 後からクレームなど無し、という条件をのんで 頂いた上での交渉でしたが、価格決定後に、 無料でクレームガード保証も入れて頂き、とても 安心したお取引が出来ました。 是非車を売却する際にはまたお願いしたい。

日産 セレナ
実際の査定金額
75.0万円
査定会社数
5社
査定満足度
5
メーカー
日産
車種
セレナ
年式
2006年/平成18年
走行距離
30,001~35,000 km

はじめて車を売却するので同時刻に合同査定をしていただきました。合計8社の中ダントツぶっちぎりの高値を出していただいたのがユーポスさんです。やっぱり値段で決まりですね。

愛車無料一括査定サービスの流れ

  1. ①WEBまたは電話でお申込み

    お車やご連絡先の情報をもとに、条件に合った査定会社を最大8社までご紹介。その中から実際に査定を受けたい会社を選んで(複数社選択可)ください。

  2. ②カービューより確認メール

    株式会社カービューより、ご登録いただいたメールアドレス宛てに確認メールが送信されます。24時間以内にメールが届かない場合はよくあるご質問をご確認ください。

  3. ③査定会社よりご連絡

    各査定会社よりお客様に、2営業日以内にご連絡。電話もしくはメールにて、愛車の相場情報や出張査定のご案内などをお知らせいたします。