スバル ステラ 2014年12月~モデルの買取・査定相場

スバル ステラ
スバルはダイハツからムーヴをベースにしたクルマのOEM供給を受けているステラをフルモデルチェンジし、2014年12月12日に発売した。外観デザインはスバルらしい躍動感と塊感を表現したもので、ハイト系ワゴンらしい広さを感じさせるデザインとするとともに、存在感のあるフォルムに仕上げている。標準系とカスタム系の2種類のデザインを採用するのは従来と同じで、標準系も大型のグリルなどによって上質感や親しみやすさを表現している。カスタム系はスモーク調のフロントグリルが先進感を表現するとともに大型のエアロバンパーやリヤスポイラーなどを採用した。インテリアは立体的なインパネやトリムが採用され、標準系は3トーンのインテリアカラーが明るい雰囲気を作っている。カスタム系はブラック基調のカラーを採用し、自発光式の大型2眼メーターや4.2インチのTFT液晶ディスプレーを設定している。軽量高剛性の新しいボディ骨格構造を採用することで、操縦安定性や乗り心地など走行性能を大きく高めたのが特徴で、ステアリングのスイッチで切り替えが可能なパワーモードも備えている。搭載エンジンは660ccの自然吸気仕様とターボ仕様の2機種で、自然吸気仕様が38kW(52ps)/60N・m、ターボ仕様が47kW(64ps)/92N・mのパワー&トルクを発生し、全車に無段変速のCVTが組み合わされる。駆動方式はFFとフルタイムAWDの設定がある。安全装備は軽自動車初の後方誤発進抑制機能を追加したスマートアシストの装着車を全グレードに設定し、装着車にはSRSサイド&カーテンエアバッグをオプション設定した。また横滑り防止装置のVDCは全車に標準装備されている。快適装備は3モードカメラと組み合わせた8インチのメモリーナビをオプション設定した。グレードは標準系が自然吸気エンジンを搭載したL、Gとターボ仕様のエンジンを搭載したGSが基本で、全車にスマートアシスト装着車が設定されている。カスタム系は自然吸気エンジンのRとターボ仕様エンジンのRSが基本で、それぞれにスマートアシスト装着車が設定されている。全車ともFFの2WDとAWDの設定がある。
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※1 2019年4月時点 当社調べ
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