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動かない車の買取可否や不動の原因を解説!売却方法や高価買取のコツも紹介

動かない車の買取可否や不動の原因を解説!売却方法や高価買取のコツも紹介

事故や災害、過走行によって動かない車を抱えてしまい、買取してもらえるか悩んでいる方もいるのではないでしょうか。車はどのような状態であっても、解体してパーツや資源として販売するというニーズがあります。そのため、事故車(不動車)の専門店では買取ができるケースも多くあります。
自分で費用をかけてまで廃車にするのではなく、まずは、賢く買取してもらうことを検討しましょう。この記事では、動かない車の具体的な売却方法や高額買取のコツについてご紹介します。

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車の買取相場を調べる

動かない車を買取に出すなら不動車について理解を深めよう

動かない車を買取に出すなら不動車について理解を深めよう

一口に「動かない車」と言っても理由や状態はさまざまです。正しい意味合いを知ることで、自分がどのような対応を取れば良いか分かるでしょう。まずは動かない車の定義や特徴を解説します。

動かない車=不動車と呼ばれている

動かない車は、動かない理由を問わず「不動車」と呼ばれます。不動車となる主な理由は故障だけではありません。自分の愛車が不動車である場合、まずは修理工場などに検査を依頼し、原因や修理費用などを調べてもらいましょう。

    不動車になる原因
  • 事故で大破して大きな損傷が生じた
  • 何らかの理由でエンジンが故障して動かない
  • バッテリーが切れて動かない
  • ガス欠で動かない
  • 車検切れで公道を走行できない

処分費用がかかる場合がある

一般的に、不動車への対応は以下のようなものが挙げられます。

    不動車への対応
  • 1.故障が原因であれば修理して再び走行できる状態にする
  • 2.車検切れが原因であれば検査を行い再び走行できる状態にする
  • 3.ディーラーに引き取ってもらう
  • 4.中古車買取店へ買取に出す
  • 5.何もしない

なお、不動車をディーラーに持ち込んでも断られる場合や、処分費用を請求される場合もあります。また、中古車買取店への買取の可否や買取金額は、各中古車買取店の方針次第です。

何もしないという選択もありますが、放置しても状況は改善できません。できる限り早めに対応しましょう。

動かない車の買取可否

動かない車の買取可否

動かない車は、どう見ても値が付かないと思えるかもしれません。たしかに一般的な中古車買取店では、買取を断られるケースもあるでしょう。

しかし、中古車買取業界には事故車(不動車)の専門店も存在します。また、「動かない」と言っても、その原因や状態はさまざまです。

ここでは、動かない車が買取できるケースと買取できないケースについて解説します。

買取できるケース

車の売却と言えば、中古車買取店における買取やディーラーでの下取りをイメージする方が多いのではないでしょうか。

こういった中古車買取店は、そのまま再販できる状態の「自走が可能な車」を対象とすることが一般的です。しかし、動かない車であってもバッテリー切れや電装系の接触不良が原因で一時的に動かない状態であれば、軽微な修理をすれば自走できます。

また、故障を生じておらず車検切れで公道を走れない車も、車検を受ければ走行可能です。このような状態の車であれば、一般的な中古車買取店でも買取ができます。

買取できないケース

一方で、車の骨格や基礎にダメージがあるような「修復歴車(事故車)」の買取は断られるケースもあります。車の心臓部にあたるエンジンに大きな損傷がある場合も、買取は難しくなるでしょう。

廃車寸前の車であれば、買取不可となる確率が高まります。この場合は、事故車(不動車)の専門店を利用しましょう。

廃車寸前の車でも、車を解体してパーツ単位にすれば、価値があります。事故車(不動車)の専門店は、パーツを国内外で販売するルートを持っており、基本的にどのような状態の車の価値もゼロになる可能性は低いです。

昨今のコロナ禍において海外需要の落ち込みも見られますが、このような車は事故車(不動車)の専門店へ相談することをおすすめします。

動かない車は買取に出すべき?

車が動かない状態ということは、何らかの故障があって修理が必要であるケースが多いでしょう。修理するには時間も費用もかかるため、故障をきっかけに車の買い替えを検討する方は少なくありません。

故障の内容次第では修理代が数十万円になることもあり、骨格や基礎部分を修理すると中古車買取査定で「修復歴あり」と判断され、車の買取金額を下げる大きな要因になってしまいます。

車が動かない時に考えられる原因

車が動かない時に考えられる原因

通勤前や外出先など、思わぬタイミングで車が動かなくなると、慌ててしまう方も多いでしょう。動かなくなる理由を把握し、もしもの時に適切な対応を取れるようにしておくと安心です。

ここでは、改めて車が動かなくなる原因について詳しく解説しますので、ぜひ参考にしてください。

1.車のトラブル

まず、車自体に生じたトラブルが原因で動かないケースについて確認してみましょう。故障原因と修理費用の目安は以下の通りです。

  • タイヤのパンク:本数にもよるが、数千円~
  • ガス欠:数千円
  • バッテリー故障:2~5万円程度
  • エンジン故障:エンジン交換の場合、最低でも30万~

2.人為的ミス

動かない原因は故障とは限りません。続いて車の故障以外の人為的なミスで車が動かないケースでは、以下のようなものが挙げられます。

    人為的ミスの例
  • P(パーキング)とN(ニュートラル)以外にシフトが入っている
  • ハンドルロックがかかっている状態である

動かない車を買取してもらう方法

動かない車を買取してもらう方法

動かない車でも修理をして再使用したり、解体をしてパーツ単位で販売したりできるため、ゴミとなることはありません。

そのままの車の状態では使えないというだけで、動かない車にも価値があります。ここでは、動かない車を買取してもらえる車買取店について解説しますので、ぜひ参考にしてください。

動かない車が買取対象の買取店を利用する

車検切れのため車が動かない(動かせない)場合、通常の中古車買取店でも買取できます。しかし、事故車や水没車のため車が動かない場合、再販価値が著しく下がるため買取不可となる例も少なくありません。

中古車買取店の中には「事故車」や「水没車」をはじめとする、一般的な中古車市場では価値の低い車を扱う専門店も存在します。

通常の中古車買取店では、有償引き取りや廃車の手続きが必要な車であっても、手数料を負担するどころか買取代金を得ることが可能です。

廃車買取業者を利用する

廃車買取業者は買取後の廃車手続きを前提としており、基本的にどのような状態の車でも0円以上で買取してもらえます。車を修理して再販するのではなく、解体してパーツや鉄材の状態で売ることが目的です。

業者としては、修理できない状態まで壊れた車であっても、パーツ取り出しやスクラップにすることで利益を出せる仕組みとなっています。

店舗によってどの状態まで買取できるかは異なりますが、廃車寸前の状態の車でもいくらかの買取代金が得られると考えましょう。

動かない車を高価買取してもらうためのコツ

動かない車を高価買取してもらうためのコツ

先述したように、動かない車は事故車(不動車)や廃車買取の専門店の査定を受けるのがおすすめです。比較的状態の良い車なら修理して再販でき、修理できない状態なら解体してパーツや鉄材として売ることを想定した上で、査定を行ってもらえるでしょう。

ここでは、動かない車を高額で買取してもらうためのコツについて解説します。

契約前に買取希望価格を提示してもらう

通常の中古車買取であれば、査定前に買取相場を調べて、査定時に買取希望価格として伝えるのも交渉として有効です。しかし動かない車を買取に出す場合は、相場が読みにくく、売り主側から希望価格を伝えることは効果的とは言えません。

また、買取価格には明確な基準がなく、買取業者によって変化します。いくつかの廃車買取の専門店から査定を受け、売却先を比較・検討するようにしましょう。

故障していても修理に出さない

「故障車を高額で買取してもらうために修理しない」というのは矛盾して見えるかもしれません。もちろん状態が良い車ほど生きているパーツも多いため、高額査定が狙えます。

しかし、修理代金と買取代金のバランスを考えてみましょう。自走できるかどうかに関わる故障というのは、修理代金が数十万円になることもあります。しかし、数十万円を支払って直したところで、買取代金が修理代金分上がることはほとんどありません。

結論として、買取の前に大きな修理をすると結果的に損をすることが多いです。修理するとしても安価で行えることだけにしておきましょう。

高価買取してくれる専門店を利用する

動かない車や事故車などの廃車買取専門店は、ひとつではありません。一般的な中古車買取店と同じように、競合する廃車買取の専門店同士でも、修理して再販が見込める車やパーツを求める競争があります。しかし、専門店ごとに販売ルートや店舗需要が異なるため、どのような状態の車に価値を見いだすかは一律ではありません。

同じ車でも、業者によって提示する査定額は異なります。動かない車も高額買取がありうると考えて、少しでも条件の良い専門店を探しましょう。

一括査定サービスを利用する

動かない車の場合、高額買取を見込める専門店を自力で探すのは難しいでしょう。手間をかけずに専門店を探すには、のがベストな選択と言えます。

300社以上の車買取店と提携している買取カービューなら、無料で手間なく、複数の買取店に見積もりを依頼することが可能です。事故車や故障車の一括査定を希望する方のために、通常の一括査定とは別に「事故車一括査定サービス」を用意しています。

一括査定を行うことで、各専門店が査定額を競う効果もあるため、高額査定につなげることが可能です。買取カービューの事故車一括査定サービスを利用し、最高額で買取してくれるところを選びましょう。

車のお手入れをしておく

査定の前に大きな修理は必要ありませんが、自分でできる範囲で車のお手入れは重要です。車の状態によっては、解体するのではなく修理して再販することもありえます。再販することも想定し、外装や内装のコンディションが査定額に影響しやすいことを意識しましょう。

動かない車とはいえ、ボディやタイヤの洗車は重要です。小さな傷も、できる範囲で直しておきましょう。例えば、内装面ではシートの汚れを落としておくことや、タバコやカビのにおい対策をしておくことも査定額を上げるポイントです。

プラス査定になるものはアピールをする

プラス査定になるものは、なるべく査定士にアピールすることが重要です。査定の際には、査定士が車の状態を細かくチェックします。相手は査定のプロですが、限られた時間の中では、プラス査定になる項目を見逃すこともあるでしょう。

例えば、サンルーフやアルミホイール、純正カーナビ、ETC車載器などのオプション装備、エアバッグやアラウンドビューモニターといった安全装備なども対象です。事前にプラス査定を狙えるアピールポイントをまとめておきましょう。

動かない車の買取相場はどのくらい?

動かない車の買取相場はどのくらい?

動かない車の買取相場は、故障の部位や度合いによっても大きく異なるため、把握が難しいものです。ここでは、具体的な金額ではなく、買取の傾向についてご紹介します。

3つのケースに分けて、どのような評価をされやすいのか解説しますので、ぜひ参考にしてみてください。

車として価値がないと判断された場合

故障の程度が酷く、修理が見込めないと判断されてしまう車も、鉄資源としての価値があります。自動車を構成する素材の7~8割程度は鋼板・構造用鋼・ステンレス鋼などの鉄系材料です。これらの素材は、鉄のリサイクル原料となります。

このような場合、買取後に自動車解体業者がスクラップを行い、鉄資源を分別する流れです。適切な廃車スクラップは、天然資源を守ることにも寄与します。

走行距離が長くて年式も古い場合

車が走行できるか否かを問わず、走行距離が長く年式も古い(低い)ほど車としての価値が下がります。車の寿命と呼ばれる10万kmを超えるような走行距離の車や、新車登録から5年以上経過したような低年式の車は買値が付きにくいのです。

動かない車で、かつ低走行車や低年式の場合、先述の鉄資源以外にも修理パーツとして再利用できる部分の評価額も計算されます。

車検切れや故障が原因で動かない場合

最後は、最も査定額が付きやすいケースです。車を動かせない理由が「車検切れ」による場合は、車検を通せば問題ありません。また、修理できる見込みがある故障であれば、動かない車でも、通常の中古車買取と同じ扱いとなる可能性があります。

故障の原因が分からないが車が動かない場合、まずは修理工場などに持ち込んで故障原因や修理見積りを出してもらってください。その上で、修理するか買取査定を依頼するか検討することをおすすめします。

動かない車を買取してもらう際の注意点

動かない車を買取してもらう際の注意点

動かない車の売却をする際は、通常の買取査定では意識する必要がない事柄にも配慮が必要です。長い間保管しておくのであれば、保管方法にも気を使うと、劣化を最小限に抑えられます。

プラス査定のポイントを踏まえつつ、損をしないための車の取り扱いにも注意しましょう。ここでは、動かない車を買取してもらう際の注意点を解説します。

早めに買取を検討する

動かない車は、どのように処理すれば良いか悩んでしまい、買取を決断するまでが遅くなりやすいです。しかし、故障した車を修理せずに放置しておくと、傷みがひどくなっていく場合があります。

基本的に、車は時間が経つほど価値が下がっていき、その後上がることはありません。対応が遅れるほど買取価格は下がってしまうことが多いため、長く放置すると損をしてしまいます。動かない車は、いずれ何らかの手段で処分しなければなりません。価値を大きく下げてしまわぬように、買取は早めに検討しましょう。

保管状態に気をつける

乗ることがないからと車を屋外に放置しておくと、風雨を受けて劣化スピードが早まります。車の価値を急激に落とすことになりかねないため、屋根の下まで動かすことが困難でも、シートをかけるなどして保管状態には気をつけましょう。

また、車は定期的に動かすことを前提に作られています。放置しておくと、エンジンを動かすためのバッテリーは1~2か月ほどで切れてしまい、油膜が乾いて駆動系も傷んでいきます。保管状態に気を付けつつ、劣化が進行する前に買取しましょう。

無料で運搬してもらえるかを確認する

動かない車を買取してもらう際は、車買取店に運搬してもらう必要があります。動かない車はレッカー車で運搬できますが、さらに車検が切れている場合はレッカー車で運搬できません。

後輪を車道につけて運搬すると公道走行とみなされるため、荷台に後輪まで乗せられる「セーフティーローダー」などが必要です。

車買取店に「レッカー代は原則として無料」といった表現がある場合でも、セーフティーローダー利用は別料金となることもあるので注意しましょう。

車買取店によっては、レッカー代や手数料が数万円ほどかかる場合もあります。車検切れの場合は査定を申し込む際に伝え、無料で運搬できるかどうか確認しておくと安心です。

4月になる前に名義変更をする

毎年4月1日時点で、車検証に記載された車の所有者に対し、向こう1年分の自動車税が課税されます。買取に出す場合、4月になる前に名義変更が完了していないと、車が手元になくとも自動車税が課税されるので注意が必要です。

この時期は中古車買取業界も繁忙期となり、通常よりも手続きに時間がかかることが見込まれます。車を買取に出す場合、4月になる前に名義変更まで完了するよう、余裕をもって行動しましょう。

税金や保険の還付があるか確認する

廃車(永久抹消登録)を前提とした中古車買取を利用する場合、売却するタイミング次第では自動車重量税や自動車税(種別割)、自賠責保険などの還付が受けられることもあります。

なお、還付される金額は月をまたいでしまうと減ります。事故車(不動車)専門店を含め、買取に出す際は税金の取り扱いを丁寧に確認してください。

加入している任意保険に関しても、速やかに手放した旨を連絡をして保険を解約しないと、保険料を払い続けることになるので注意しましょう。

永久抹消登録の控えをもらうようにする

中古車買取は、車の引き渡し後に永久抹消登録など所定の手続きまで完了して終了です。永久抹消登録を中古車買取店に代行してもらう場合、永久抹消登録の控えがいつ受け取れるか確認してから車を引き渡してください。

手続きが完了するまでは、税金の納税義務は売り主に課せられてしまい納付書がいつまでも届くことになるため、忘れないように注意が必要です。

動かない車の買取なら買取カービューにおまかせ!

カービューの事故車一括査定サービスでは、事故車・不動車・故障車・水没車の高額買取に役立ちます。骨格(フレーム)が大きく変形していても、長期間放置してぼろぼろになっていても問題ありません。

廃車にしてしまうと費用も時間もかかります。事故車(不動車)の専門店に売却すれば、いくらかでもお金に換えられます。買取カービューの事故車買取一括査定サービスは豊富な買取実績があり、動かない車でも数十万円という値が付いた例もあります。

過走行や低年式、あるいは事故・水害などにより動かない車を抱えてしまって悩んでいる方は、廃車にするより買取を選びましょう。

まとめ

まとめ

動かない車は、ドライバーの視点からすると買取できる価値がないように見えるかもしれません。しかし、動かない車であっても、事故車(不動車)の専門店では高額買取も十分狙えます。どのような状態の車でも値が付く可能性はあるため、費用をかけて廃車にするのはもったいないと考えましょう。

買取カービューの提供する事故車一括査定サービスは、不動車や過走行・低年式車でも、高額買取の実績があります。動かない車の買取を希望されるなら、買取カービューの事故車一括査定サービスをご利用ください。

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