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買取に出す車は納車まで乗らないほうがいい?代車サービスのメリットや注意点

買取に出す車は納車まで乗らないほうがいい?代車サービスのメリットや注意点

普段から車を利用している方は、買取に出す車を引き渡してから新しい車が納車されるまでの間に車を使用する機会が訪れるケースがあります。しかし「買取が決まった車に引き取りまでの間乗っても大丈夫だろうか」と心配な方もいるのではないでしょうか。実際、車の走行距離に査定金額は影響するため、契約から引き渡しまでの間は車を慎重に取り扱っておくことがおすすめです。
この記事では、買取が決まった車に引き取りまで乗っても良いかどうか、また代車を利用する際のコツや注意点も解説します。「日常生活から車は手放せないが車を買い替えたい」という方はぜひ参考にしてみてください。

マイカーの乗換えを検討中の方!愛車の現在の価値、気になりませんか?

車の買取相場を調べる

買取が決まった車は最低限の使用にとどめよう

買取が決まった車は最低限の使用にとどめよう

結論として、買取が決まった車の利用は最小限にとどめましょう。車に乗り続けると、査定時よりも走行距離が増えるだけでなく、事故を起こすリスクもあります。最悪の場合、買取をキャンセルされることも考えられるでしょう。

また、保管場所も大事です。できるなら直接雨風があたらない場所で保管してください。車に傷をつけられる恐れのある場所も避けましょう。買取が決まった車はすでに他の方の所有物であるという意識を持つことが大切です。

買取が決まった車を使用しないほうが良い理由

買取が決まった車を使用しないほうが良い理由

売却が決まった車は保管の仕方に気を付けるだけでなく、車にはなるべく乗らないのが賢明です。主な理由は「乗り続けると買取価格が下がることがある」「最悪の場合、買取拒否の恐れもある」の2つです。

状況によっては買取自体が行われなくなり、予定が崩れてしまう可能性もあるため慎重な判断を行いましょう。ここでは、それぞれの理由についてさらに詳しく解説します。

乗り続けると買取価格が下がることがある

中古車査定には、さまざまな評価基準があります。走行距離に関しては「初年度登録からの年数×1万km」という基準で、この距離よりも多いか少ないかで買取価格がプラスやマイナスに変動する仕組みです。

1年で1万kmということは、1か月の走行距離は約800~900kmです。このように買取が決まった車に乗り続けて走行距離が増えてしまうと、査定額に影響するかもしれません。買取が決まった車の使用は最小限にとどめ、長距離移動には使わないようにしましょう。

また、使用を控えることが難しく日常的に車を使わざるを得ない状況である場合は、査定時に申告しておくことをおすすめします。

最悪の場合は買取拒否の可能性も

買取が決まっている車に乗って、万が一、事故を起こした時は自分の保険を使わなければなりません。車の骨格(フレーム)部分が破損するほど大きな事故なら、修理の有無を問わず修復歴ありとみなされます。

修復歴は査定額が下がる要因の一つです。査定の標準基準には「外装・内装ともに無傷であること」と定められています。つまり外装や内装に傷やへこみがあればマイナス査定のリスクとなり、買取価格にも影響するのです。最悪の場合、買取拒否になる場合もあるでしょう。

買取が決まった車の引き取り日は遅らせても良い?

買取が決まった車の引き取り日は遅らせても良い?

車の使用する日程の都合などにより、買取の決まっている車の引き取り日を遅らせたい場合もあるでしょう。しかし、車の価値は日に日に低下する性質があることや、タイミング次第では課税対象となる場合もあります。

そのため、できる限り早めの売却を選択することがおすすめです。ここでは、車の買取が決まった後に引き取り日を遅らせない方が良い2つの理由を解説します。

車検や税金の問題がある

車の引き取りを先延ばしにしてしまうと、「自動車税(種別割)」の納付義務が生じる場合があります。自動車税(種別割)は、例年4月1日時点の車検証に記載されている所有者に課せられる税金です。特に3月末に車を買取に出すと、中古車業界の繁忙期と重なり各買取業者の名義変更手続きに遅れが生じることが想定されます。

また、買取に出す車の車検期限が迫っている場合では、車検切れに伴い公道を走行できなくなるので注意が必要です。車検切れで無車検状態となってしまうと、車を移動するにもレッカー車を手配する必要があります。

査定額が下がる可能性もある

「次の車が納車されるまで日にちが空くなら、今の車の引き取り日を遅らせれば良いのでは」と考える方もいるでしょう。しかし、この方法はおすすめできません。

車の引き取り日が遅れ、査定からかなり時間が経過してしまう場合、再度査定をしなければならないケースがあります。この際の査定額は最初の提示額より下がる場合もあるでしょう。買取が決定した車は、なるべく早く引き渡すのがおすすめです。

ただし、査定が済んだ車を引き渡せば、次の車が納車されるまで車なしで生活しなければなりません。その対応方法についても考える必要があります。

車の買取後から納車までは代車を利用しよう

車の買取後から納車までは代車を利用しよう

一般的に査定が済んだ車を引き渡してしまうと、次の車が納車されるまでは車なしでの生活か、代わりとなる移動手段の確保が必要です。ピンポイントに短期間であればレンタカーという手もありますが、利用期間が長くなると高い費用を請求されかねません。

ここからは、買取に出す車の引き渡しから次の車が納車されるまでの間に便利な代車サービスについて解説します。

無料代車サービスが便利

次の車が納車されるまでの間、車がないと困る方のために多くの買取業者は代車の貸し出しサービスを提供しています。ディーラーに下取りに出した方や新車購入をされた方には無料のことも多い傾向にありますが、買取業者では「無料」と「日割り計算でレンタル料を支払う」ものがあります。

買取業者が提供している無料代車サービスの利用期間は2週間から最長1か月程度が一般的です。買取業者によって差があるので、どれくらいの期間利用できるか希望の利用機関を伝えつつ希望の両機関を伝えつつ費用面や注意点を確認しましょう。

店舗によっては代車が無いことも

なお、買取業者の店舗によっては代車貸し出しサービスを提供していない場合があります。また、サービスを提供している店舗でも、繁忙期は貸し出せる代車が全て出払っておりサービスを利用できないケースも考えられます。依頼する買取業者が代車貸し出しサービスを提供しているなら、早めに代車を依頼しましょう。

一般的に、車を購入してから納車されるまでの期間は2週間から3週間、人気の車種なら数か月という場合もあります。新車購入の場合、昨今のコロナ禍ではより長期間かかることも想定される他、中古車でも希望する車が見つかるまである程度の時間がかかるでしょう。車の納車日がいつになるのかを確認し、必要に応じて代車もしくはレンタカーを利用するようにしてください。

中古車一括査定サイト「買取カービュー」の提携先には、代車の無料貸し出しサービスを提供しているところが多数あります。日常的に車を利用している方はぜひ、買取業者の代車貸し出しサービスの有無をチェックしてみましょう。

車の買取後から納車まで代車を利用するメリット

車の買取後から納車まで代車を利用するメリット

利用する店舗によっては無償貸し出しに対応されている場合もある便利な代車貸し出しサービスですが、利用するメリットは具体的にどのようなものが考えられるでしょうか。

ここでは3つのメリットをご紹介します。代車を検討されている方は、メリットをチェックし検討にお役立てください。

車が使用できない期間をなくせる

現在使っている車を買取業者に引き渡した後、次の車の納車まで期間が空いてしまうこともあるでしょう。納車までの間は車が手元にない状態となり、生活圏に公共交通機関がない方や日常的に車を使う生活スタイルの方は大変不便な思いをしてしまいます。

しかし売却前に代車を利用できるよう手続きしておけば、車を使用できない期間をなくすことが可能です。新しい車が納車されるまでの移動手段に困ることがなくなる点は、大きなメリットといえます。

交通費やレンタカーの費用がかからない

車を売却してから次の車が納車されるまで、公共交通機関やレンタカーを使用しようと考えている方もいるでしょう。納車までの日数や利用頻度にもよりますが、まとまった費用が必要となることもあります。

せっかく高値で売却できたとしても、この期間の交通費やレンタカー代がかかってしまうのはデメリットです。無料で代車が借りられるのであれば、借りている期間は交通費やレンタカーの費用が不要となるのでおすすめします。

なお、代車は喫煙の可否や返却時のガソリン給油などは、買取業者によって取り決めが異なるため事前確認をしておきましょう。

自分の好きなタイミングで買取に出せる

代車サービスを利用できるのであれば、買取予定の車が買取強化されている時期や、お得なキャンペーンを実施しているタイミングなど好きなタイミングで買取に出せます。

移動手段を失わずに、かつ愛車の売り時を逃さないためにも、車が生活に欠かせない方は、代車を用意するのがおすすめです。

期間を定めず代車が無料で借りられる場合は、次の車が納車されるタイミングも気にせず売却できるので、より高額査定も狙いやすくなります。ご紹介したメリットも踏まえ、代車サービスの利用を検討すると良いでしょう。

代車を利用する際の注意点

代車を利用する際の注意点

代車を利用する場合は、気を付けておきたいポイントもいくつかあります。代車を利用するのに慣れていない方もいることでしょう。

代車の利用契約前には詳細や注意事項をしっかり確認して、後で困らないようにしてください。何か分からないことがある時は、その都度担当スタッフに確認しておくと良いでしょう。

いつまで借りられるかを確認しておく

代車を借りる場合は、いつまで貸し出してもらえるか必ず確認しましょう。一般的な貸出期間は2週間から1か月ほどの傾向があります。買取業者や店舗によっても規定は異なるため、あらかじめ確認しておくとトラブルを未然に防げるでしょう。

代車は、車を売却した方だけでなく修理や車検の方に向けても提供されるサービスです。そのため、長期間の貸与は難しい点も知っておいてください。まとまった期間借りられる場合でも、期間次第では別途料金を請求される恐れもあります。

自動車保険の内容を確認しておく

自動車保険は、基本的に登録している車ごとに保険が適用されます。そのため、代車を運転して事故に遭った場合は適用されない可能性があることを考慮しておくことがおすすめです。

万が一を考えるのであれば、他車運転特約(他車運転危険担保特約)という任意の自動車保険へ加入することをおすすめします。他車運転特約は自分の車以外でも保険が適用されるため、代車利用時の不安を軽減できる保険となっています。

自分が加入している保険の内容がどのようなものか、車を買取に出す前に確認してみてください。

マナーを守って使用する

代車を返却する際は、使用した分のガソリンを補充して借りた時の状態に戻して返却するのが最低限のマナーです。借りる時のガソリン量が満タンではないこともあるので、返却時の目安を判断するためにも、店舗側のスタッフと代車の使用前にガソリン量を確認しておくと良いでしょう。

なお、代車の利用中に万が一トラブルがあった際は店舗へ連絡をすることを忘れてはいけません。傷やへこみを残した場合は正直に伝え、ごみや私物は片づけてから返却を行いましょう。

車の買取から納車までの流れ

車の買取から納車までの流れ

買取が決まった車はできる限り乗らないようにして、大切に保管すべきであることを取り上げました。そうすることで査定後に傷を増やしてしまったり、事故を起こすといったリスクが減り、「買取価格が下がる」「買取拒否される」という事態を避けられます。

ここでは車の買い替えを想定し、買取から納車までの一連の流れを解説します。車の買取を検討している方は、ぜひチェックしてみてください。

車の買取を決定する

車の買い替えは所有者だけでなく、利用者皆で相談して決めます。たとえば、家族で1台の車を共有しているなら、家族全員で相談しましょう。

とあるケースでは、買取業者が家に連絡したところ、実は他の家族は売却のことを知らず、車を手放すことにも反対だったという事例があります。トラブルにならないためにも、車の売却や買い替えを決める前に家族と相談して同意を得ることが大切です。

また会社の車に関しては、基本的に名義が個人ではないので無断で売却はできません。会社の車の買い替えを希望するなら、まずは会社に相談するのが先決です。

買取先を選択する

車を買取に出すと決めたら、次は買取業者を選びます。初めて買取を依頼する方はどの買取業者を選べば良いか悩むかもしれません。トラブルに巻き込まれないためにも、買取基準がしっかりとした大手の買取業者がおすすめです。

また、買取業者に依頼する前に、自分の車の買取相場を知っておくと良いでしょう。「買取カービュー」のようなサイトの一括査定サービスを利用する、大手買取業者の取引実績
を確認するなどの方法で、愛車の現在の価値を調べられます。基準となる相場観は、買取業者を決めるひとつの目安となります。

査定を受ける

査定を依頼する買取業者が絞り込めたら、実際に査定を依頼し相談の上査定日時を決めてください。主な査定の方法は以下の2パターンなので、自分に合った方法を選びましょう。

  • 車を店舗に持ち込んで査定してもらう(持ち込み査定)
  • 買取業者に出張査定に来てもらう(出張査定)

どちらの場合も、査定の際は査定士とコミュニケーションを取りましょう。買取価格が少しでもアップするように、これまでのメンテナンス方法や普段の車の乗り方を説明し、車を大事にしてきたことを伝えます。

注意すべき点は、査定前に希望する買取価格を伝えないことです。先に伝えてしまうと、車にそれ以上の価値があっても、希望する金額以上の買取価格を提示しない恐れがあります。

買取の手続きをする

査定額に納得したら売却手続きへと進みます。まずは車の引き渡し日を買取業者と相談しましょう。査定から引き渡し日までが長くなると査定額に影響が出る可能性があるので、即日から1週間程度を目安に引き渡し日を設定します。

ディーラーや買取業者が代車貸し出しサービスを提供していれば納車までの間、必要に応じて利用しましょう。事前に準備しておいた必要書類を買取業者に提出すれば、面倒な手続きはすべて委任できます。

新しい車を購入する

売却の手続きの目途が立ってきたら新しい車を購入するタイミングのひとつです。車の選び方がよく分からないという方も、以下のような項目を検討すれば、自分に合った車に出会えるでしょう。

  • 車の使用目的(通勤、レジャー、街乗りなど)
  • 乗車予定人数
  • 普段載せる荷物のサイズ
  • 駐車スペースの広さ
  • 予算
  • 自分や家族のこだわりポイント
  • 車に求める機能や装備(自動スライドドア、カーナビ、バックモニターなど)

このような条件を検討し、新車もしくは中古車でふさわしい車が見つかったら購入の見積もりを出してもらいます。

駐車スペースを確保して納車を待つ

新車もしくは中古車を購入する際には、駐車スペースを確保した上で「自動車保管場所証明」いわゆる「車庫証明」が必要です。

車を買取に出してからすぐに新車を購入した場合、すでに駐車スペースがあるので新たに確保する必要はありません。ただし、車を引き渡した後に賃貸の駐車場を解約したような場合には、もう一度駐車場を借りて車庫証明を入手しましょう。

車庫証明は必要な書類をそろえて警察署に提出すれば自分でも手続きできますが、ほとんどのディーラーや中古車販売業者は手続き代行サービスを行っています。自分で手続きするのは面倒という方や忙しい方は、代行サービスを利用すると良いでしょう。

車を高く買取ってもらうには?

車を高く買取ってもらうには?

車を乗り換える際には、できるだけコストを抑えるために高く売って購入予算を増やしたいと考えるケースも少なくありません。これから車を売却するという方は、高い金額で買取してもらう方法についても気になるところでしょう。

売却方法はいくつかありますが、高額査定を目指すおすすめの方法を紹介します。納得できる金額で車を売却し、新しい車の納車を楽しみに待ちましょう。

下取りより買取がおすすめ

車の売却方法には中古車買取業者での「買取」の他、ディーラーへの「下取り」の方法もあります。下取りとは、次の車を購入する販売店やディーラーに現在所有している車を売却し、次の車を購入する資金の一部に充てる方法です。

新車に乗り換える場合、売却と購入を同時に行えるのが下取りのメリットといえます。しかし、下取りと買取の査定額を比較すると買取の方が高値で売却できる傾向です。金額を重視される方は、下取りよりも買取を優先するようにしましょう。

一括査定サービスを活用する

査定額アップを狙うのであれば、複数の買取業者から相見積もりを取ることをおすすめします。金額を競い合う状態ができれば、他の買取業者に売却されないよう高額査定を出してくれる可能性が高まります。

しかし、相見積もりを取るのに自分で何度も査定依頼するのは手間でしょう。一括査定サービスを利用すれば1回必要な情報を入力するだけで、複数の買取業者に査定依頼が可能なので忙しい方にもおすすめのサービスです。

車の買取先を探すなら買取カービューで!

車の買取先を探すなら買取カービューで!

車の買取に不慣れな方や心配な点がある方が売却できる買取先を探すのであれば、ニーズに合った店舗を選べる買取カービューがおすすめです。

手軽で便利な買取カービューの愛車無料一括査定サービスを利用して、ぜひ高額査定を目指してみてください。

自分に合った買取業者を探せる

買取カービューは提携社数が300社を超えており、地域密着型から全国展開の大型店まで幅広く提携しています。買取業者にも得意分野はありますが、さまざまなタイプの買取業者に査定依頼ができるため、自分の車に合った売却先を探すことが可能です。自分の車に合った売却先が見つかれば、自分の予想以上の査定結果が期待できるかもしれません。

また代車の無料貸し出しなどのサービス面も査定時に直接確認できるので、査定額も含めた総合的な判断から最良の買取業者を見つけましょう。

初めての買取でも安心

車買取に慣れていない方や安心感を重視する場合、JPUC(一般社団法人日本自動車購入協会)の適正買取店認定をされている買取業者である店舗を選ぶのもおすすめです。

JPUCとは、車の売買取引の公正化を目指している組織で、さまざまな車取引に関係した電話での相談窓口も開設しています。初めて車の売却をする方も安心して利用できるでしょう。JPUCの適正買取店も含め、まずは一度買取カービューで愛車無料一括査定サービスを利用してみてください。

まとめ

まとめ

買取が決まった車は引き渡しまでなるべく乗らずに、引き渡しまで大切に保管しておくことがポイントです。引き渡しまでの期間の交通手段を想定し、必要に応じて代車サービスを利用するようにしましょう。

買取カービューは、簡単な情報を1度入力すれば最大8社からの相見積もりを取ることが可能なので、一番高く買取してくれる買取業者が見つかります。特にJPUC認証の適正買取店から選べば、初めての車買取でも納車まで安心してご利用いただけるでしょう。

買取業者による代車サービスの有無も含めて、信頼できる買取業者に車を売却したいなら、買取カービューから自分に合う買取業者を探してみてください。

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サービスの流れ
  • お見積もりを依頼
  • 買取店から電話か
    メールでご連絡
  • 査定を実施
  • 査定額を比較し
    売却先を決定

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中古車一括査定サービスご利用ユーザー様の声

買取カービューの愛車無料一括査定サービスを利用したユーザーの口コミです。一括査定ならではの評判・体験談をチェックしましょう。

トヨタ プリウス
実際の査定金額
70.0万円
見積り数
5社
査定満足度
3.5
ユーザーコメント

オートバックスの担当者の対応や説明が良心的で、査定額を前提なしに短時間で提示し、大変信頼できると思った。当初はほぼこちらに決めていた。しかし、最後になってビッグモーターからさらに高い金額が示されたので、決めた。

ホンダ フィット
実際の査定金額
63.9万円
見積り数
5社
査定満足度
5
ユーザーコメント

一番高い値段を出して頂き、来て頂いた営業も とても感じのいい人であった。 後からクレームなど無し、という条件をのんで 頂いた上での交渉でしたが、価格決定後に、 無料でクレームガード保証も入れて頂き、とても安心したお取引が出来ました。 是非車を売却する際にはまたお願いしたい。

日産 セレナ
実際の査定金額
75.0万円
見積り数
8社
査定満足度
5
ユーザーコメント

はじめて車を売却するので同時刻に合同査定をしていただきました。合計8社の中ダントツぶっちぎりの高値を出していただいたのがユーポスさんです。やっぱり値段で決まりですね。

買取カービューについて

買取カービューの愛車無料一括査定サービスは、日本最大級のクルマ総合情報サイトcarview!クルマ専門SNSみんカラを運営するヤフー株式会社が提供しています。ヤフー株式会社のカービューサービスは、テクノロジーを活用して、カーライフをもっと身近で、もっと楽しく価値あるものに変えていくことをミッションとしています。

※1 2019年4月時点 当社調べ
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